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もともと歯の数が少ない、先天性欠損の治療

投稿日:2021年12月17日

カテゴリ:未分類

先天性欠損の治療

 武蔵小山KT矯正歯科のブログを読んで頂きありがとうございます。

本日は先天性欠損がある場合の治療についてお話します。

通常子供は全部で20本、大人の歯は28本生えてきます。

しかし先天性に歯の本数が少ない場合があります。

好発部位として、真ん中から数えて2番目、5番目の歯です。

そのままにしておくと、歯がないところにほかの歯が動いてきて倒れこんだり、嚙み合わせ、発音、

審美面に影響していきます。

治療方針としては、先天性欠損の部位にインプラント、入れ歯、ブリッジによる歯を補うためのスペースを作る、もしくはスペースを閉じることの二つが挙げられます。

スペースを閉じる場合には自分の歯だけで治療が行えるメリットがあります。

将来のかみ合わせに矯正治療が必要かどうかまずは気軽にご相談ください。

 

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