スタッフ紹介|品川区で歯列矯正なら武蔵小山KT矯正歯科

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マウスピース矯正

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東京都品川区小山3丁目15-1 武蔵小山ザ モール2階

スタッフ紹介

院長 宮島 樹里 ~Juri Miyajima~

院長

当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。

近年、噛み合わせと全身症状の関連性が指摘され始め、歯科医療に対する患者様のニーズは、虫歯や歯周病など従来の歯科治療から、理想的な咬合へと向けられてきています。それに伴い歯とお口の健康への関心・意識の度合い、いわゆる“デンタルIQ”が向上し、歯に対する美意識も高まりつつあります。

院長

それでもなお、アメリカやスウェーデン、ドイツや韓国などと比べると、日本人の歯に対する関心はまだまだ低く、「八重歯がかわいい」「黄ばんだ歯でも気にしない」「銀歯が普通」「歯科治療にはできるだけお金をかけたくない」など、自費治療が普及せず、「綺麗に並んだ白くて健康的な歯のために自己投資する」という概念が未だ浸透していないのが現状です。

新型コロナウイルス感染拡大防止のためのマスク生活を経験しマスクを外した今、コミュニケーションをとる上で“目や瞳”と同様、“口元や歯並び”の重要性を実感されている方も多いのではないでしょうか。

人の第一印象は3~5秒で決まり、人が人とコミュニケーションを図る際、<視覚情報>55%、<聴覚情報>38%、<言語情報>7%の割合で相手に影響を与える、という“メラビアンの法則”があります。

院長つまり、私たちが人を判断する最大の要因は“見た目”であるということを意味しています。アメリカなど先進国においては、綺麗に並んだ白い歯が“ステータス”とされ、ビジネスシーンや就職活動でも歯並びが重要視されます。

なぜなら“歯並び=身だしなみ”と捉えられているため、口元が汚いと自己管理ができていないとみなされるからです。

よって「お金があったらまずは“歯”に使う」のが一般的で、子どもには親からのギフトとして矯正治療を贈る文化があります。あなたも大切なご家族のために、矯正治療をプレゼントされてみてはいかがですか。お子様はもちろん、大人でも矯正治療は可能です。

院長今日が人生で1番若い日です。矯正治療は美しい横顔、綺麗な歯並びになるだけではなく、口腔環境が整うことで歯磨きがしやすくなり、虫歯や歯周病など歯科全般の予防にも繋がります。

矯正治療を思い立った日が、あなたにとっての適切な治療時期と考えてください。

とはいえ矯正治療に興味があっても、矯正装置に抵抗を感じて一歩踏み出せない方が多くいらっしゃいます。

当院では、患者様それぞれのニーズに合った矯正治療を心掛けております。また矯正治療において最も重要なのは、“カウンセリング(相談)”と、咬合状態を判断するための“診断”であると考えております。患者様のお悩みやご要望、価値観等を理解し、矯正治療専門の歯科医師として患者様に必要な治療をご提供させていただきます。

院長最後に、まだ矯正治療に一歩踏み出せないあなたへ

『ご自身が思っているほど、周りの人はあなたが矯正治療をしていることを気にしていません。むしろ羨ましく思うかもしれません。矯正治療中であることを“恥ずかしい”と感じ、口元を隠して笑わないように努める必要はありません。理想の自分に近づくための“自己投資”と考えて、堂々と取り組んでくださいね。』

矯正治療を通じて患者様の素敵な笑顔と健康、ますます輝く人生へのお手伝いができますことを心より願っております。

経歴

所属

資格

論文

学会発表・講演

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