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インビザラインよくあるトラブル④

投稿日:2020年12月24日

カテゴリ:スタッフブログ

インビザラインよくあるトラブル④

武蔵小山KT矯正歯科のブログをご覧いただき、ありがとうございます。

矯正歯科医の宮島です。

メリットばかり取沙汰されているインビザラインにも、残念ながらトラブルは発生します。

治療を行っていくうえでトラブルに見舞われる事はもちろん避けたいところですが、トラブルを事前に知っていれば、回避もしくは対策を立てることができますよね。

インビザラインで矯正を行う上で、よくあるトラブルを10個をご紹介し、またトラブルを回避するために事前に確認しておくべきポイントをご紹介します。

これからインビザラインを始める人だけではなく、インビザラインを最近始めたよという人も、この記事を参考に、トラブルに対しての心構えにご活用ください。

 

④アライナーを紛失した

外出先でアライナーを外し、そのままどこかに忘れてしまうというトラブルがあります。

基本的にアライナーを外した時は「必ずケースに入れて保管する」というお約束がありますが、それでもついケースを持ち歩くことを忘れてしまうことがあります。

その際に「アライナーをティッシュに包んでいた」という方も多いのですが、飲食店であればティッシュに包まれているアライナーがそのまま捨てられるという事もあるそうです。

アライナーを紛失してしまい装着しないままにしておくと、歯が予定外の方向に動いてしまい、次のアライナーが入らなくなるといったトラブルになってしまいます。

ケースはタッパーなどでも構いません。学校や職場、バッグの中などいざという時のために予備のケースを必ず携帯しておくようにしましょう。

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